開かれたプロポーザル方式による住民参加(PPOP)

公共施設や集落の集会所などの公共空間づくりは、諸制度を活用しながら財源を捻出する自治体、専門的な知見に溢れた建築設計者に加えて、施設利用や運営の主役となる住民の皆さんの存在が不可欠です。
当研究室では「開かれたプロポーザル方式による住民参加(Public Participation with Open Proposal/PPOP)」の実現を支援しています。
これまで、山形県遊佐町における吹浦地区防災センター、稲川まちづくりセンター、西遊佐まちづくりセンターでPPOPが実現しています。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です